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CRぱちんこチェッカーズ 

京楽産業から、これもお蔵入りっぽかった新機種ですが、発売されたCRぱちんこチェッカーズ。ちょこちょこ気になるポイントがあるので見ていきます。
公式ホームページはこちら

まあとりあえずハネデジの方だけスペックを。

CRぱちんこチェッカーズSTF1
賞球 3&4&12
大当り確率 1/97.7
確率変動中 1/9.77
確率変動突入率 100%
確率変動 全ての大当り終了後4回転
時短 赤図柄or2R確変後96回転
青図柄後16回転
大当り振分け 赤図柄40% 2R確変10% 青図柄50% 
カウント 7R9C

なんでしょう、この優秀なスペックは。等価ボーダー16.1です。
最近はガッカリさせる為に、割を落とすために搭載されてる感の強い突確に96回転の時短付きと言う大盤振舞です。普通に75%程度で引き戻せる親切設計。
ゲージは相変わらず、あまり良い感じはしませんが、しっかりいじってくれる店なら問題無いでしょう。道釘とスルーがしっかりしてればかなり楽しいんじゃないでしょうか。
これで時間効率さえ良ければハネデジ史上最強クラスかもしれないとすら思うんですが、どうせ相変わらずのアレやコレやなんだろうなあ、なんてダークな考えが頭をよぎります。サバキンみたいに時間効率なんて気にせずにステージ止めと単発打ちに専念するのが良いんじゃないかと今の所は思っています。その辺はステージ性能次第ですけどね。蓋を開けてみたらあまりの時間効率とステージ性能に華牌もチョロQも裸足で逃げ出す位の代物だと嬉しいんですが、そんな事もありえないでしょうし。京楽ですから。

しかし正直、フミヤと鶴久と高杢しかわかりません。あ、後、尚之。

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