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ハネモノノススメ 

今の所、このブログでは羽根物の事しかやっていませんが、何故羽根物なのでしょうか。 それはただ単純に勝ちやすいと言うのが第一です。 他のパチンコ、パチスロの比べ短期的に見ても運の要素がだいぶ低い為、釘見や癖の把握で勝率を上げやすいジャンルです。
第二に出玉が少ないと言うデメリットが有りますが、これは同時に投資金額が低めに抑えられると言うメリットにもつながります。パチンコ、パチスロ本来の有るべき位置付けである、大衆娯楽に近い存在であると言う事です。
第三にデジタルや液晶と言ったサブ的な存在よりも、玉の動きと言うパチンコ本来の且つ、特有の魅力が強く生きているジャンルである事です。
遊びと言う観点からも稼ぐと言う観点からも優れたジャンルであると言えるでしょう。

ただ、注意しなければならないのは、勝てる台で勝ちやすいのと同様、負ける台で負けやすい事です。キッチリ回収調整にされた羽根物はセブン機よりも余程ぼったくられます。パチンコ店勤務の友人が何人かいますが、「ミラカペは本当に儲かるよ」「レレレは抜けるねえ」と言った事を何度か聞かされていますし、実際その通りでしょう。

また、新基準になりましてギャンブル性も高まっています。良台でも娯楽と言えない程度の投資を強いられる事も増えてきましたし、回収台でも一発があるのは勝てる台を探す為には厄介な要素です。
そんな状況下でコンスタントに勝ちつづける、あるいは娯楽と言える程度の負けに収めるには、出す店、出る台を見極めるのが肝要です。
そして、客付きや見た目の出玉で騙されない目を見極める事です。
その為には経験を積む事、失敗を活かす事が一番です。
負けた時には、可能な限り負けの理由に運以外の要素を探すようにして下さい。
少しばかり地道で地味な作業が必要ですが、負けている方はそう言ったプロセスが必要である事は覚えておいてください。羽根物は勝ちやすいジャンルではありますが、自力で良台を見つけようと思えば、多少は経験が必要なジャンルでもあります。

ゲームで釘を覚えるのも悪くはない方法ですかね。
一応、宣伝しておきます。

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現役の機種がレレレしか無いのはちょっとさびしいですね。
このブログでは今の所レレレに関しては全く触れてないですし。

後はフリーソフトでこんなのもあります。
3Dパチンコ・昭和の羽根物
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